2021年8月2日月曜日

東京五輪は本当に平和、スポーツの祭典?ー政府、大会組織の愚愚愚オンパレード?

 東京五輪で盛り上がる人もいれば、興味関心が全くない人もいる。五輪開催に関しても様々に主張があり、正に人夫々。一般的にはオリンピックといえば「平和の祭典」「スポーツの祭典」と言われていたが、今では「金儲けの祭典」「IOCおもてなし祭典」「IOCに悪用される日本の恥晒し」「IOCの言いなり祭典」と悪評だらけ。IOCバッハ会長は「ボッタクリ男爵」「私利私欲に日本を利用するバッハとIOC」「日本税金の無駄使い祭典」とまで揶揄され、スポーツ精神など何処吹く風で、選手のみが必死で頑張っているという感じである。現東京五輪はコロナ感染症問題があり、特殊といえば特殊かもしれないが、選手村では韓国選手や関係者は反日敵対行動や嫌がらせの祭典。他の開国人選手は、選手村宿舎に対して不平不満の祭典。更に、選手村の選手用に用意された段ボールベッドの崩壊の祭典。プレーブックの規則違反の祭典。東京五輪は一体何の祭典?こんな事に莫大な巨額の金を無駄使いの祭典とはあきれ果てて、開いた口が塞がらない?「オリンピックは何の為?日本は金の浪費に利用される事以外には役に立たない国なの?オリパラで莫大な赤字が発生し、終了後国民に課せられる税金が恐怖で、国民には全く良い事のない東京五輪」という人が最近増えている。

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