2021年8月8日日曜日

日本政府の大人の対応と言う無策、無対応が、韓国の暴言暴挙を激化させる?

 韓国政府初め、韓国全体が一丸となって、反日敵視の暴言暴挙を激化させている。特に竹島問題に関しては、「韓国の領土として竹島ライブ配信」を開始した。日本政府は抗議し、中止を要求しているが、相変わらずの腰抜け、無策、無行動の口先だけで、制裁や報復もないので、韓国側の嫌がらせは変わらない。。韓国政府も日本政府が何もできない、しない口先だけの抗議と知って、暴言暴挙はやりたい放題から、更に激化し、何でも難癖をつけマスコミを利用して、「日本は悪質国家」と世界にアピールしている。東京五輪でも何を見ても旭日旗に無理やりこじ付け、反日行動の理由を作り出す為、全てに難癖をつけ、横断幕での反日、福島の放射能の食品汚染、食べ物や宿泊施設にまで、目につくものは片っ端から日本を糾弾する理由とし、悪質そのものである。日本政府は韓国が東京五輪の場での悪用を許し、行動を放置している為、日々暴言暴挙がエスカレートし、今では韓国の嫌がらせ行為が日常化し、東京五輪を台なしにしようと必死。日本政府は韓国の暴言暴挙を今まで容認、放置していた為、抑えも聞かず、正に無法状態である。韓国の日本政府、日本国民に対しても嫌がらせや暴言暴挙、悪質な敵視行動を継続し続ける事だろう。日本政府の何もしない、出来ない事に日本国民も呆れ果てて、開いた口も塞がらず、何も期待出来ないと感じている様だ。哀れなるかな日本。韓国政府は反撃されれば直ちに大人しくなるのに、日本政府は一切何もしない事を良い事にやりたい放題だ。韓国と断交を願う日本国民が多いが、日本政府はまた「大人の対応」かな?

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