2022年1月16日日曜日

人権派弁護士も活動家も監視、投獄、拷問する中国は恐国?狂国?

 中国政府の人権弾圧、人権無視、人権はく奪、人命無視など当たり前の恐怖独裁国家であることは世界的に有名になっている事実の様だ。中国の人権派弁護士初め、人権活動家は中国政府の徹底的な監視で行動制限が厳しく、何らかの理由をつけて拘束、投獄、拷問する事は日常茶飯事だそうだ。チベット、ウイグル自治区でのジェノサイド、人権も人命も無視で政府命で堂々実行する恐ろしい国である。この様な残酷、極悪非道な独裁国の経済に過剰に依存し、言いなりになっている日本も中国の独裁政権、人権も人命も無視する行動に歩調を合わせ容認し、依存し続けるとは何とも情けない。日本が中国政府を批判的な事を発言すれば、即経済制裁や報復を受ける為、何も言えず中国の言いなりになり、経済依存するしかない様だ。日本を生かすも殺すも中国政府次第と首根っこを抑え込まれ、今後もこの状態が継続し、この理不尽な事から脱却する事は不可能だそうだ。「日本はもう既に中国に占拠された国」と中国は考えているそうだ。「日本は世界のリーダー的存在」と自負する日本政府も中国に対しては本当に無力な為、中国政府が人権派弁護士、人権活動家が投獄や拷問されても見て見ぬふりを決め込み、何もしないし出来ず、指を咥えて見、中国の恐ろしい言動を容認しているそうだ。

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