北朝鮮はまた飛翔体を発射し、日本は決まり文句の「遺憾」と表明。北朝鮮は「日本はいつでも潰せると日本の存在など一考の価値も無し」と考え無視し、ひたすらアメリカのみ意識しての行動である。日本の外交は世界的にも見て無能、無力、無策の最低国家だそうだ。日本国民には「政府が毅然と対応する」と言っておきながら、毅然と対応したのを見た事はないそうだ。日本は矢張り綺麗事の口先だで実質的行動を起こした事は無く、諸外国から嫌がらせや理不尽行為を受けるのは当たり前とみる国は多い。「日本政府は穏便主義、事勿れ主義、平和主義、協議で大人の対応」などと色々御託を並べるが、要するに「判断力、分析力、行動力、決断力、実力、政策など何もないという事」と評論家は指摘する。中国、韓国、北朝鮮、ロシアなどからの嫌がらせ行為にも「毅然と対応する」とだけ言い何の行動も結果も出した事はない。どの様な毅然とした対応、行動してどの様な結果をしたかを発表した事も無い。「日本は今後も口先だけの腑抜け、腰抜け、無能、無策、無力外交を続け、全てアメリカに依存する国として世界から馬鹿にされ、嫌がらせ行為を受け続ける事を容認する国だろう」と実に恥しい指摘されている。
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