ロシアでは対独戦勝記念式典があり、「プーチンがいつも同じ事しか言えない下らない自己陶酔の演説をした」との世界の評価、更には「何と内容の無い自己弁護、正当性、自画自賛、責任転嫁、嘘と騙しの何処に出しても恥ずかしい演説」と世界が驚きと言うより、「アープーチンの能力は矢張りこの程度のレベルだ」とあきれ果ていた。プーチンの演説では「ウクライナへの侵略軍事行動ではなく、アメリカや西側諸国から戦争を仕掛けられた」と嘘でロシア国民を騙している。反プーチンのロシア国民はアホなプーチンに失望し、300万人以上が「ロシアには夢も希望も無く、自分の人生も崩壊される」と他国へ逃げ出している。ウクライナへの侵攻当初は西側諸国やアメリカなどのウクライナへの武器供与は数か国であったが、今や世界30か国以上が武器供与し、ウクライナ支援国は増大し、ロシア支援国は中国、北朝鮮が主要国であるようだ。ロシアの世界的孤立は益々明確化している。プーチンはウクライナを「ネオナチ。ネオナチ殲滅」と嘘ぶいているが、欧米諸国はじめ多くの国々が「プーチンこそがネオナチで、無差別殺人、大量虐殺、破壊行為、殲滅行為、残虐な行為の数々をする戦争犯罪人」と表明している。プーチンの一人芝居、猿芝居式典、茶番劇式典、やらせ式典、招待首脳ゼロの孤独式典などと揶揄され、全く盛り上がらず、シラケムードの大失敗に終わった様だ。
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