ロシア大量虐殺軍がウクライナを手当たり次第に攻撃し、ウクライナの焦土化と殺戮行動を実施している現実を日本国民、日本政府は如何見ているのだろうか?「 日本がウクライナと同じ状況に成った時、日本政府は国民を守れるのだろうか」と不安に感じた人は多い様だ。平和ボケの日本政府は「戦争は起こらない。例え戦争に成ってもアメリカが守ってくれる事を信じ、何の対策もしていない」と言うのが現実だそうだ。ウクライナの場合各家庭は地下に避難場所を確保し、政府も避難場所を準備しおり、有事体制に成っても国民を守る準備が整っていた。日本は如何だろう?いざ有事に成れば「専守防衛」などとトボケタ事を言ってる政府は国民を守る事など全く考えて居ないし準備など程遠い事。今の戦争は「先制攻撃が必勝。戦争は時間をかけず敵を殲滅攻撃する事」という事で、敵国が日本を攻撃する時には過去の様に銃でドンパチする時代ではない。ミサイルや強力な破壊力兵器や爆弾で空爆で徹底的に破壊殲滅作戦を実施する為、一度攻撃が始まれば跡形もなく破壊と殺戮が起こり専守防衛など全く出来ない。敵国の攻撃で日本国民は何処に隠れ身を守り、身を寄せるのか?避難場所も防空豪も地下豪もシエルターもないし日本政府は何の説明もしない。日本では天皇はじめ日本の要人や国会議員の隠れる場はあるが、一般国民の分まではない様だ。「有事に成れば日本政府は国民の命を守るべく戦わず即刻降伏する為、シェルターも避難場所も不必要」との考えだそうだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿