2022年5月16日月曜日

実効支配されても何もしない日本政府?

 日本はロシアによる北方領土の実効支配、韓国による実効支配の独島、そして近い将来中国による実効支配尖閣諸島、日本政府は何もしないどころか、各国にへりくだり、言いなり外交に徹している。日本政府はなぜ何もしない、または何も出来ないのだろう?ある知識人や評論家たちは「日本は平和主義で、軍事力も外交交渉力も無く、相手の言い分にに従えば平和を維持できると考え、何の行動も交渉もしない、大人の対応の平和主義」という事そうだ。とりあえず交渉の場で話題に出すが、相手国が強く出たり、軍事力行使と言う話になると、即交渉を辞め服従するそうだ。「日本はちょっと脅せば何でも言う事に従う国」とは世界でも有名な話だそうだ。一度実効支配されれば、北方領土、独島といい返還交渉うする事は無く、相手国が自主的に返還してくれる事を待つそうだ。尖閣の実効支配を狙う中国も近い将来占拠するべく侵略行為をきゅ化しているが、日本政府は決して自主防衛策を行使してまで守る事はしないそうだ。ロシアは北方領土実効支配を確固たるものにすべく軍備力を増強し、その後北海道侵略、占拠、事項支配へと進める予定だそうだが、日本政府は何もしないし出来ないだろうとの予測もたっているそうだ。中国、ロシア、北朝鮮と連携して一挙に日本を侵攻すれば、一週間以内に占領されるそうだ。

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