ロシアのウクライナに対する大量虐殺攻撃、破壊攻撃は連日止む事は無く、中国の支援を受けて勢いついている様だ。「ウクライナの反転攻勢。ウクライナ軍が善戦しロシア軍が占拠していた地域を奪還している」との報道だが、本当は奪還ではなくロシア軍が不必要になった為、軍を撤退、撤去しただけで実際には奪還していないとの報道もある。戦況を見てもウクライナ軍は欧米諸国からの支援物資や兵器によって善戦していると言うが、ロシア側の攻撃を防戦するだけで、決してロシア側を攻撃し善戦してる様は見えない。ロシアはあらゆる殺人兵器や大量破壊兵器を用いウクライナを攻撃し、破壊攻撃も益々強化され、今の状態でウクライナは今後何処まで維持した耐えられるかと言う段階にある様だ。報道では「ウクライナの勝利」と言うが、ロシアの世界的な批判や孤立化や残忍性を世界に知らしめたウクライナは世界の注目の的と支援を受けているが、最終的な戦争の結果は中国の支援を受けてロシアがウクライナ全土を支配する事になる可能性が大と見る人が吹ているのも事実である。戦争は愚行であり一日も早い終結を望む人も国も多いが、この機を利用して金儲けする人、国の存在も無視できないし、「ロシアと中国が手を組めば怖いものなし」を世界に知らしめている様だ。
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