ウクライナ国民、ゼレンスキー氏が必死に世界に助けを求めているが、NATO,EU,G7,はじめ国連、世界機構など世界はロシアの残酷な大量虐殺、無差別攻撃による殺戮、破壊焦土化作戦を傍観し、ウクライナ国民の命を救う本当に必要な援助も支援もせず役立たずで、傍観していると言っても過言でない。欧米諸国は兵器供与、物資支援や経済的支援をしているが、それ以上にロシアの残酷で極悪な無差別攻撃による人命軽視軍事行動に対する支援は全くない。ロシアは今の軍事行動や攻撃は長期化すると腰を据え一点集中型攻撃で焦土化、支配、占領を進めて行く様だが、長引くという事は今後も更にに多くの貴重な命が犠牲に成るという事を傍観し容認するという事だ。貴重な人命尊重、平和維持、国際協力と理解と協調と扶助などと奇麗事を並べるが、欧米諸国も多くの国々は、他国の争い事や侵略行為や殺人行為には同情はするが「他国のもめ事には我関せず」で傍観を決め込む。「欧米諸国も世界もウクライナへのロシアの軍事行動に対し、欧米諸国はロシアを恐れ何も出来ない」という事で、ロシアの「人殺しに手段を選ばず、欲しい物は何でも略奪、レイプ、暴挙何でもあり」とやりたい放題を許すという事の様だ。日々流れるマスコミ報道は、「報道と言うより野次馬根性の傍観者発言」という感じで「人間は口先だけの奇麗事語りだけ」ある。
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