ウクライナへの軍事侵略行為、大量虐殺、残酷な攻撃を続けるロシア軍。ウクライナ軍は何度も何度も事ある毎に世界中に助けを求めるが、欧米諸国は「第三次世界大戦回避の為」を理由に助けに応じる事はない。助けに応じる事は無いが報道では野次馬根性的にロシア軍の残酷で非人道的な虐殺攻撃とウクライナの焦土化した惨状や、ロシアがウクライナの領域のロシア化拡大報道だけをニュースとして拡散している。要するに国連もNATOもEUもG7もウクライナの壊滅状態を傍観し、ロシアがウクライナ全土を完全支配しウクライナ人の奴隷化や抹殺するのを容認している様だ。 バイデン大統領はロシア軍がウクライナ侵攻と同時に「ウクライナNATO派兵する事はない」と発表した為、ロシアも安心して核兵器使用をちらつかせながらやりたい放題で攻撃を激化し、多数の死傷者、犠牲者を出している。ロシアも残酷だが国連初め世界中も国際機関もも本当に残酷であると言える。今では世界中がロシア、中国、北朝鮮の連携により世界に脅しをかけ始め、近い将来本格的な大戦に成り、中国、ロシア、北朝鮮が世界を支配する様相である。今後の国際関係や連携や約束事は全く信用できない事や国際協力、信頼関係が口先と書類上だけの役立たずであると全ての悪が証明されたようだ。日本政府の平和ボケと平和主義思想で日本の安心、安全は全く担保されていないのが実情のようだ。ロシア、中国、北朝鮮から一度に攻撃されれば日本は数日で完全に占領支配されるそうだ。
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