2022年6月27日月曜日

熱中症による死者増加-今後更に厳しい気象状況でどうなる?

 異常気象の中、日本は連日30度越えの蒸し暑く、猛暑日が続きで熱中症が国内で不安要因になっている様だ。熱中症での死亡者が増え、今後益々暑い日が続けばさらに多くの死者が出ると予測されている。外は暑くて外出したくない、かといって家にいて冷房を起動させれば電気代が高く、電気代を節約し食費に回さなければならず、冷房なしでは家の中も結構暑くあっという間に蒸し風呂並みに熱中症になりかねない。年々異常気象が酷く年々厳しく、日本も四季を楽しむ事が昔の様に出来ず住み難い国になってきている。しかし日本に生きている限り、何か考えて対策を打ちながら生き延びるしかないのだろうが、今の日本は物価上昇、生活室需品、食料がどんどん値上がりし、生活困窮者が増え、本当に住み難く、生き延びるのが大変な日本になっているのが現状だ。辛抱強くまじめな日本人はこの厳しい状況はいつまで耐えられるのかと不安がっている国民が多い。これ以上熱中症で死者を出さない様、政府は電力ひっ迫とか節電要請より全ての面で日本の国民が安心、安全、快適に過ごせる様に国力強化とかも熱中症対策として的確な助言や指針を出すべきではないのかな?

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