「 安倍元総理大臣の国葬を9月27日に武道館で実施予定」との報道があり、早速物議を醸し出している。野党から反対の意見や声を一切無視し閣議決定で決定と不満も噴出。国民からも早速「国費=国民の税金、死んだ人間、政治家一人の為に何故そこまでやる―元総理を過大評価し過ぎだろう?国民の税金の無駄使い。国会議員が有志で葬儀をすれば良い事。国葬をする程国民全員が安倍元総理を支持、評価している訳ではない。宗教団体との繋がり、桜を見る会はじめ諸々の問題は如何なった?-無責任な政治家。政府が国民の意向、声、意見を全く配慮もせず勝手に権力で決定、実行、国民の貴重な税金を使う事には大反対。国葬をする理由説明も全くピント外れ。国家権力の結果ありきで変更する事は無いだろうが、日本もロシア、中国、北朝鮮並みに国民無視で独裁政権の横暴の始まりか?」と声が上がっている。「これから当分はこの国葬問題でゴタゴタが始まるだろうが、結論は変わらず強行の国葬となるだろう。政治家と言うのは本来権力乱用で何でも強行するし、悪い事をしても議員特権ですぐに逮捕でされないしやりたい放題で本当に酷い議員もいるし~」と考える国民の多い。
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