最近の報道を見ていると殺人犯、窃盗犯、強盗、詐欺、汚職、迷惑ドライバー、問題発言や行動をする国会議員、ガーシー東谷の役立たず的な人物、パパ活か馬鹿活か分からないが一時「時の人」となった吉川議員的人物、警察官による盗撮や窃盗などなど、訳の変わらない事件の連続である。日本国民全体が、今の日本の異常事態に危機感を感じている人は多いそうだ。しかし何も出来ず「人には関わらない。何に事にも無関心で、首を突っ込まない。人を信用しない。問題や他人の揉め事に巻き込まれない様にする」と警戒感と疑心暗鬼をを強くしてるそうだ。「今の日本には倫理観、道徳観、良識、他人を思いやる気持ち、常識、社会通念、礼儀などの欠如、自分さえ良ければ何をやっても良いと言う感じの社会に成り、これが時代の変化、考え方の変化等言うものか、恐ろしい時代になった」と失望感と危機感をを持つ人は多いそうだ。親の子供に対する家庭教育も「人とは関わるな。何も信用するな」と変わって来たそうだ。確かに恐ろしい時代になって来た事は事実の様で犯罪が実に多くなり、日常的にも危険の多い日本に成ってしまった様である。
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