2022年12月19日月曜日

殺人鬼プーチンの大量虐殺作戦-人殺しを楽しむプーチン?

 ロシアのウクライナに対する侵略作戦は差別大量虐殺作戦に変わった様で、ウクライナ全域の殲滅破壊大規模攻撃をクリスマス、年末年始にかけて実行するとの報道がある。ウクライナは既にインフラ施設がほとんど攻撃で破壊され、水、電気、ガスなど基本的な生活必需品の入手も困難となり、「ウクライナ人を餓死、凍え死させる事」を殺人鬼プーチンも認め、今後この攻撃を規模を拡大すると公言している。戦争にも国際ルールがある様だが、実際有事になれば軍人も民間人も幼児童も無差別に攻撃し、敵国領土も人命も壊滅する事を目的とする為、国際ルールなど全く意味はない。報道ではロシアには弾薬や攻撃する物資不足との事であるが、実際はロシア協力国、友好国が兵器、弾薬などの必要物資を供給し、ウクライナへの破壊行為と殺人行為は全く弱体化していない。これからクリスマス、年末年始を迎えるが、殺人鬼プーチンは「クリスマス休戦協定は無い。年末年始も無く攻撃をする」と報道機関の前で発表した。ロシアはウクライナに攻撃を続ける限り兵器も物資も枯渇していないし、国際社会からの制裁で困窮もしてないし、これから本格的な大基部簿攻撃でウクライナへの壊滅作戦、大量虐殺攻撃をあらゆる兵器を用いて開始するそうだ。国連始めNATOも世界はプーチンの各仕様の脅しに脅え、指を咥えて「人殺しを楽しむプーチンの大規模作戦行為を容認し、残虐行為を眺めながら『世界平和』等と口先だけの同情」とは何と残酷な世界だろうか?

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