回転寿司で度々繰り返される迷惑行為は飲食テロ、営業妨害と言う犯罪であるが実際この問題を警察での対応や処罰は国民には明確に報道されない。回転ずしや飲食店での迷惑行為と言われるものは殆どが20歳前後の若者で「迷惑行為を動画で拡散し注目されたい」と言う幼稚で愚かな発想から起こっている。警察でも『若者の悪戯として厳重注意』で即釈放される事が多い。例え逮捕されても不起訴が殆どで、今後もこの種の迷惑行為、飲食テロが今後も増加、拡散していくだろう。迷惑行為をしている映像が報道されても行為者の顔は殆どの場合モザイクで顔を隠し保護している。「一般的に迷惑行為と言うが、これは完全な犯罪である。警察も報道機関も迷惑行為をする者たちを擁護し、犯罪として罰を与える事が無いので、模倣犯が続出。日本は悪い事をしても警察は何ら厳しい処罰をせず、犯罪抑止力にはならない。また被害を受けた飲食店が民事で高額の損害賠償を請求しても、支払い能力が無ければ全く金を支払われる事は無い。日本は犯罪者優遇国で警察も人権保護で、犯罪を犯しても親切に対応し『正直者は馬鹿を見る国、堂々たる態度の犯罪者で罪悪感なし』。今後の益々多くの迷惑行為や常識を外れた犯罪行動の増加が予測され、常識、社会通念、良識などない、実に恐ろしい国に成りそうだ」と嘆く国民は多い。
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