2023年11月13日月曜日

皇族方の国際親善、交流という名の観光旅行-日本は本当に民主主義国家?

 「皇族方が定期的に国際親善、国際交流、国際理解という名目で観光旅行をするが、本当にその役目を果たしているのか?尤もらしい理由をつけ定期的に国際観光をしているだけで税金の無駄使い以外の何物でもない。国際交流、親善、理解などと聞こえの良い名目で世界各国を観光している様子が報道されるが、本当に国際親善、交流、理解?巨額の税金を使い、多人数のお供を従え、世界の観光地巡りよりも日本にはもっと税金を使う必要のある所は沢山ある筈だが一体何を考えている。天皇制維持には莫大な税金を投入し、日本も時代にそぐわない皇族制や天皇制の必要性に疑問を持ったり、これらの悪しき制度を廃止べきと考える人は増えてる。日本の元号も明治、大正、昭和、平成、令和と天皇が交代する度に変わり実に不便で紛らわしい為西暦年号に一本化すべき。天皇制を維持する限り日本は民主主義国家ではなく、北朝鮮並みの独裁封建主義国家と言わざるを得ない。もっと税金の使い方を考えてくれ」等、余り表面化しないが、あちらこちらで特に若者の間で噴出しているそうだ。「天皇制反対。天皇制批判」を唱えれば「非国民」と言われかねず、沈黙を守る人は多いそうだ。「政府もマスコミも天皇を傷つけない様、皇族や天皇批判は全て検閲乃至監視し、好ましくない報道は全て統制、規制している」との事だが実際は如何なのだろうか?

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