岸田総理は何か好ましくない事が起こる「重く受け止める」と決まり文句の如く毎回言う。「重く受け止める」とは如何いう意味で言っているのだろう?この言葉を発した後一体何をしたのか、どんな変化があったのか、どの様な結果を出しただろうか?何の変化も進展や好転や結果も出せた例はなく「重く受け止める」ではなく「軽く受け止める=だから何もしない」と言う事と国民は受け止めている。「いつも口先だけで何もしない、何も出来ない全くの無能無責任総理で、支持率が低下し、国民から嫌われるのは当然」と厳しい意見が続出。NHKの世論調査でも支持率は20%台(実質的には20%も無いとの事)、「信頼できない」は60%以上との結果も出ており、全く絶望的な状況で「いつまで総理として居座るつもりか?」とまで言われている。何が有っても「重く受け止める」と口先で軽く受け止め聞き流すのが岸田流らしいが、「今の状況がいつまで続き国民に迷惑をかけるつもりだろうか」と批判と悪評は続出。
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