最近ではナイフや包丁による殺傷、刺殺、強盗傷害事件が毎日どこかで起こっている。人命も軽く考えられまた扱われ、人殺しも日常茶飯事の様な時代や国に成ったと言う事か?また如何なる犯罪も気軽に起こせ、「人権や人命尊重」など古い昔の事と言う危険な時代と国に成り下がったともいえる。そこには「日本の警察も刑務所に入る事も怖くない、寧ろ良い経験、ギスギスした社会で衣食住を心配しながら生きるより、刑務所の方が何の心配も無く安定した生活できる」と犯罪者は考えて居る様だ。「自分の為なら他人に迷惑や危害を加えても良いと考え行動する人も多い時代、国に成った」ともいえる。「平和で穏やかに安心して生活できる日本」というのは昔の空言に成って、今や「人を見たら泥棒、詐欺師、殺人者、強盗と思い、人は決して信用するな。一歩外に出たら危険が一杯の国」と子供に教える時代、国に落ちぶれ「日本は今や犯罪者で溢れかえっている」ともいえる。今後日本は犯罪を犯しても罪の意識も無く、殺人など日常茶飯事。「凶悪犯罪でも短期の刑務所暮らしで償った」として社会に戻り、更に世知辛い危険一杯の国に成るだろう。日本は殺人者でも10年前後の服役で釈放され、犯罪者に対する処罰も厳罰に処される事が少ない為、犯罪者は増し犯罪王国になるだろうと不安がる国民は多い。
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