現在国会では腐りきった自民党の安倍派政治資金パーティ、キャシュバック、特に5人衆と言われる連中(実際は相当数の連中がか裏金を作ってる筈)を巡る裏金問題でドタバタ大騒ぎである。質疑に対し「何とかの一つ覚え」でピント外れの同じ答弁を繰り返し、的確に答ず悪事を隠す事に必死で、のらりくらりと説明にもならない屁理屈を並べ立て、なんとか時間稼ぎをして問題を誤魔化す事に必死だ。これらの国会議員を見ていると「国会議員と言うより人間性を疑い、こんな悪質な連中が日本の国会議員か?これじゃ国民の貴重な税金を悪質な国会議員に食い物にされ無駄使いされ日本が良くなる筈はない」と感じている国民は多い。良識的、常識的な国会議員なら、人間として「渇しても盗泉の水を飲まず」という諺がある様に、正直に問題解決の対応する筈だが、それとは正反対に、金に汚く強欲で金の亡者となりら「渇しなくても盗泉の水をがぶ飲みする」連中と言える。昔から「政治と金」と言われるが「政治家と金の無駄使い」「政治家と裏金つくり」「政治家とパーティの乱発で金稼ぎと金儲け」と言ってもよい程、常識も良識も人間性も良心も無い腐り切った人間に成り下がっている連中が多い様だ。国家議員が「適正に処理・対処している」という意味は「的確に国民を騙しながら金儲けと裏金を貯め込んでいます」という意味の様だ。今や悪質な国会議員が多く「国会議員と言うより悪質滑稽議員とか税金の盗人議員」と言い方が適切かもしれない。
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