鬼畜の親に殺された5歳女児の事は、最早誰もがご存知であろう。充分な食事を与えず、電気も無い部屋で一人で寝起きをさせ、外出も一人だけ家に残し、拷問ともいえる過酷なルールや虐待で日々を過ごさせたこの親。この親は「親も人間も名乗る資格は無い」と多くの人は感じた様だ。親なら「自分は食べなくても子供にはヒモジイ思いをさせない」のが普通。「親なら子の為に我が身を楯、犠牲にして子を守る」筈であるが、「大人が我が身を守る為、自己満足の為、日々僅か5歳の女児にありとあらゆる虐待を続け、死に至らしめた。日々の虐待、空腹、親からの愛情の無い生活、数えきれない苦しさの中「許してください。お願します」と懇願しても、死に追いやったこの親は生きている価値も無く、死刑に値するのでは?私はこの様な鬼畜親を許せません。近年我が子に対する虐待事件が多い様だが、行政は虐待親から子を守る為、何も予防対策は出来ないの?
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