2019年6月1日土曜日

残虐な殺傷事件や事故ー-如何すりゃいいの?-対策なし?

最近、幼児児童が殺傷事件や交通事故等で犠牲に成る報道が多い。突然の出来事で、誰も予測していない事が、一瞬の内に、貴重な命が、それも貴重な幼児児童の命が奪われて居るのだ。犠牲に会った本人、家族、親族、関係者などは、この悲劇をどの様に受け止めれば良いのだろう。いつ、何処で、何が、誰に、どんな事でも起こりうるような危険が、今の日本には常にあるという事かもしれない。如何なる事件、事故で、貴重な命が奪われる様な、悲劇的な事が起こる事は、受け入れる事は出来ない。万が一犠牲に成る様な事が有っても、この遣る瀬無い気持ちを何処に、どの様に、如何すれば良いのだろう。加害者を恨んでも、無くした貴重な人命、幼児児童の命が戻って來ないし、かといって加害者を許せない気持ちは募るばかりである。何でこんな事件、事故が起こるのか、如何やって我が身を守れば良いのか、我が身を守る手段などあるのか、実に恐ろしい時代、世の中に成ったものだ。日本も日々、年々色々な意味で危険な国に成って来ている事は間違いない故、何らかの対策無いのだろうか?

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