2019年6月22日土曜日

学校行きたくない、楽しくない」と言う子が多い?

最近の小学生の中には、かなり多くの生徒が「学校に行きたくない」「学校楽しくない」「学校は忙しすぎる」「学校は騒がしく、勉強できない」等不満が多い様だ。現に結構おとなしく、真面目な生徒は「クラスの中で我儘放題、やりたい放題、うろうろ歩き回る子、他の子にちょっかいを出したり、意地悪したり、からかったり、クラスに居るのがきつい」「悪い子たちを、先生も注意しない」「性とも先生の言う事を聞かない」等、学校に行きたくない理由がそれなりに、沢山ある様だ。中には「まじめな生徒が、学校で意地悪されて、可哀想な子も居るし、その子は学校を良く休む」とも言っている。学校は一体どうなっているのだろうか?こんな不平、不満が有るという事を、学校関係者、教職員はしっかり把握し、対応して居るのだろうか?授業妨害者や邪魔者、迷惑者、悪者が、学校に堂々と行って、他のクラスメートに迷惑を掛けて楽しんでいる。一方、真面目に勉強しようとする者が、迷惑生徒により、ストレスが貯まり、教室、学校に居るのが嫌だと言われる様なは、学校なんて、公共教育の場なのだろうか?

0 件のコメント:

コメントを投稿