2019年6月7日金曜日

国会議員の問題発言や行動は緊張感の欠如?-嘘でしょう

国会議員が、度々暴言、失言、問題発言、問題行動で、マスコミで叩かれる事が多いが、こういう事が有る度に「国会議員の緊張感の欠如、配慮が欠如、真意ではない」と弁解するが、そんな軽い問題じゃないでしょう。「この様な暴言、失言を発する国会議員は、人間性、資質、資格、能力の問題じゃないんですか?単なる緊張感の欠如で、国民が怒る様な暴言、失言を発しないでしょ。本質的言葉で表したり、行動したりする様に考えているから、本音が出たのでしょう?」と、多くの人は考えている。国会議員は、何か問題が有ると「緊張感の欠如。遺憾の意を表します。二度と繰り返さない様にする」と言いながら、何度も同じ様な事を繰り返し、国会議員として地位を確保している。「日本の国会議員の能力も人間性もこの程度ですよ。本当に優秀な人間なら、国会議員に成らないよ」と、落胆と失望感、不快感、資質や能力の疑問視する国民も多いそうだ。それにしても、最近の国会議員の失態は酷いものだ。

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