2020年4月14日火曜日

コロナウイルス騒動で日本、国民は何を学んだか?--学ぶ暇などない?

コロナウイルスが今や日本全国にまで感染拡大し、日本中を恐怖に陥れている。政府も国家非常事態宣言が発出され、国民に自粛要請、行動規制、営業休止など多くの事柄を要請し、国民は不自由な日々と不便な生活を過ごしながら、この騒動の終息を待ち望んでいる。しかし、この騒動は当分の間終息は困難、と言うより、更なる感染拡大で恐怖感の方が強い。このコロナウイルス騒動で日本政府、国民は一体何を学んだのだろう?「日本政府、日本人は何事に対しても決断力がないと、昔から海外より指摘され、思われれているが、日本、日本人は本当に実力も底力も能力も資源も無い?日本には本当の意味でのリーダーが存在しない?日本は何かあればすぐに滅亡、崩壊して行く。誰もが口では綺麗事を言うが、実際には差別、排除、攻撃、いじめ、無視、自分の為なら何でもするが、人の為には何もしない醜い動物。人は信じられない?日本を滅亡するのに時間はかからない。何事も真面目に捉え行動する人、全く無視する人と色々存在する。他人への迷惑を何とも感じ、考えない人が多い。全てが自分第一主義で他は何も頼りにできない?」などなど無数の問題を感じた人は多いそうだが、貴方は何を考え、何を感じました?騒動対策で忙しくて考え、学ぶ暇ありませんでしたか?

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