テドロスは中国に買収され、操られ、中国の言いなりに成り、コロナウイルスを世界中に感染させた責任は実に計り知れない。しかし、テドロスは中国と同様、決して自分の責任を認めない。今やアメリカも欧州諸国も台湾もテドロスの無能さ、無責任さ、WHO本来の役割や機能を全て中国寄りで、特別な忖度で運営していると非難しているが、テドロスは多くの批判に逆切れして、アメリカや台湾を攻撃し、自分の正当性を主張しようとしている。アメリカは正当な仕事も出来ずしっかりと役割を果たせない、全く機能しないWHOへの拠出金を停止し、WHOを消滅させた方が良いと主張し、世界の多くの人々、国からも同意見が沸き上がっている。WHOの機能を停止させるような事態にしたのは、無能なテドロスと悪質な中国のせいであると世界中が認めているそうだ。コロナウイルス世界パンデミックにした責任は、中国とテドロスにある為、損害賠償を請求し、責任を追及すべしとの意見も多く、ついでに中国寄りのWHOなら機能停止し、また国連も今の様な役に立たない組織なら不必要と言う投稿も多いそうだ。それにしても中国の陰謀、悪質さを知りながら、中国の習近平を日本に国賓として招待しようとした事に「日本政府は中国に心を売ったのか?」と、多くの日本国民は失望しているそうだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿