2020年末から一挙にコロナ感染拡大が著しくなり、菅総理や西村大臣はじめ関係者は、必死の対応を迫られ、それなりに頑張っている。残念ながら、菅総理、西村大臣、関係専門家の対応策は、初めての経験ゆえ、それ程功を奏さなかったのかもしれないが、ジャーナリスト、コメンテーター、テレビ出演者、各領域の専門家(?)、医療関係者、前知事などの多くの人々が、個人的見解だろうが、菅総理や西村大臣をバッシング、苛め発言、中傷の様な言葉で批判している。何をやっても評価しない、しようとしない、まさに野党並みの物の見方、考え方。菅総理、西村大臣、専門家会議、コロナ対策に関わる全ての人々の結集を総理が代表して、判断、決断して居る事ゆえ、彼らの労を労い、感謝、励まし、評価すべきだろうが、それらのかけらも見せず、ひたすら批判、能力がない、いつも原稿を読むだけ、罵詈雑言の雨嵐である。今のコロナ騒動に関しては、世界銃が混乱している中で、日本では誰が総理、厚労大臣、専門家会議メンバーになろうとも、現状は今と殆ど変わらない結果しか出ない事は明白。菅総理、西村大臣、関係者を批判、バッシング、苛めをする事よりも、励まし、労を労い、協力体制を取って、仕事をし易い環境にしてあげる事が、コロナ騒動解消になると思うが、何故バッシング、苛め的発言に生き甲斐を感じる馬鹿が多いのだろう?これでは必死に努力している人々の心も折れてしまう。日本人とは本来その程度なのかな?
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