2021年1月28日木曜日

菅総理は批判の的?-言論(批判)の自由と言えど恥?

 菅総理、菅政権は連日批判の的になっている。言論の自由か、批判の自由か、誰もが好き放題に菅総理、菅政権運営に文句たらたら、嫌みグダグダと実に醜い発言続出。まさに人間の醜さ、人間の狡さと醜態をさらけ出している様だ。「言葉に魂が無い。言葉が心に響かない。答弁が短い。答弁でも発言でも原稿の棒読み。答弁する時は相手を見てい話すべき」等々、言いたい放題。これらの批判や意見(?)で「言葉にどんな魂が有る?言葉が心に響く、響かないとかは聞く人の感性、生育環境、教養、考え方、聴き方、先入観次第で、全く意味の無い発言。本来答弁は簡潔明瞭であるべきで、無駄な言葉は不必要。答弁や発言は、失言の無い様に原稿を読む事に問題はない。話をする時は相手の目を見て話すべきと言えど、それには何の意味も無いし、人によってはその様に出来ない人も居て、人夫々でそんなものは批判の対象にはならない」という反論はなり立つ。色々批判する人に対し「貴方はどれ程優れた、完成された人間ですか?批判するという事は、私はあなたより優れた人物ですよとアピールしたいの?その様な事を言う人ほど無能、無力である事を知ってる?」と自問自答すべきでしょう。「人を批判する事より、良い事を評価し、仕事に意欲を持たせる事の方が、人間社会では大切でしょう?」という事。しかし国会で野党議員の言い分は、下らないピント外れの、質問とは程遠い、足を引っ張る事、相手を貶め、恥をかかせる様な馬鹿げた物ばかりで、国会議員の資質も能力も無く、レベルの低さに呆れ果てる。

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