2021年1月20日水曜日

何も出来ない日本政府が何故激怒する?

 日本政府が激怒した韓国慰安婦訴訟、文政権の酷い対応との見出しで、1月17日現代ビジネスが報道したが、『今更何を言ってる、、日本政府は中国や韓国には、何をされても抗議と口先だけの脅しだけで、一切何もしない国で有名。中国も韓国も日本政府の言う事など、全く気も留めず、日本が困り、混乱する事を楽しんでいる」と明言する知識人やジャーナリスト、学者も多い。一般国民でさえ、日本政府の対応の無能さ、口先だけで一切い厳しい対応を取った事も無く、失望している。『日本は常にアメリカが何とかしてくれると依頼心丸出して、自分では何も出来ないし、何もしない、問題解決能力ゼロ』というのは事実の様だ。日本政府の、何もしない、何も出来ない事を取り繕うため「大人の対応。丁寧に無視。厳重抗議。厳しく遺憾の意を表した。毅然と対応する」と繰り返すだけで、実際制裁、報復などした事も、する事も無い事は、最早世界中の共通認識だそうだ。昔から日本は、事勿れ主義、何事も穏便主義、平和主義などと言い繕って、実に情けない国に成り下がり、落ちぶれ国家その物だ。文大統領と姜昌一大使の両反日敵視連中が、日本に擦り寄る姿勢を見せて、騙しに入っているが、日本政府は適切に対処できるかな?

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