2021年9月21日火曜日

眞子女史結婚の世論調査は誘導報道?-政府や宮内庁のやらせ、情報統制か?の疑問

 毎日新聞と社会調査研究センターが18日に全国世論調査で、秋篠宮家長女の眞子女史と小室氏が年内に結婚する事に関し考えを聞いて、その結果、祝福したい38%、祝福できない35%、関心が無い26%との結果が出たと、毎日新聞が報道した。この報道を呼んだ国民は「これは宮内庁や政府主導型の誘導報道、報道操作ではないか。皇族や皇室関係で報道される事は良い事、都合の良い事だけで、不都合な事は全て隠蔽するのが常だから」との疑問が多かったそうだ。「皇族の結婚を何とか祝福の方向に誘導するべく、実際に調査などしていないのに、調査した様に装い、祝福する国民が多いという印象を与え、皇族の立場、評判、地位、信用を維持しようとしたもの」との見解も多いそうで、この世論調査の信ぴょう性が薄い様だ。「年内に両名が結婚する方向で準備が進み、また記者会見で結婚報告をするのにあたり、極力風当たりを最小限にしたい、そのため小室氏の母親が起こしたトラブルでも、宮内庁、政府から警察に操作しない様な指示も出ている為、警察は母親の捜査は一切しない」との報道もある。。政府、宮内省、皇族、報道機関、可能な限りの組織、機関、関係者を最大限利用して、祝福されての結婚と言う印象を与えたいのだろう。毎日新聞は祝福したい38%、祝福できない35%などと報じているが、この調査その物の信ぴょう性も無い。この報道に対する投稿記事は何万も出ているが、祝福したい38%、祝福出来ない35%と言う数字は出ず、国民の象徴の取るべき姿勢で無い、不信感、反対、破棄すべしなどの意見が殆どだそうだ。この世論調査はに偽物?政府や宮内庁、皇族、侍従や関係者が、皇族方のメンツ、品格を維持する為の情報操作、誘導操作、洗脳操作で、捏造の情報や記事を流し、眞子女史と小室氏の結婚を祝福しましょう」と、洗脳や操作する誘導報道だろうとの見方が多い。最近日本国内で報道する、政府発表、皇室発表は捏造報道が多く、国民の心に疑心暗鬼を起こす発表ばかりで、国民の存在や気持ちなど全く無視。これが日本国民の象徴的存在の立場にある者が日本国民に取る態度、行動か?と疑問視する人が多いが...




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