プーチンとバイデン、ロシアとアメリカの情報合戦が激化している裏では、すでに部分的には軍事行動、サイバー攻撃、戦争が始まっている。ロシアは次から次へと兵器、軍事力を繰り出し、ロシア側は如何なる兵器を用いてもロシアの主張を押し通す意向を示している。いざ戦争に成った時にはロシア側はミサイル、核兵器、未公表の最新兵器を用いてアメリカ、NATO、ウクライナと戦うようだ。ロシア側にはベラルーシュやウクライナ東部に基点のある親ロシア派の軍隊も存在し、いざ戦争に成るとロシア側が有利の様だ。日本にとってロシアのウクライナ侵攻は他人事ではなく、将来的には北海道はじめ日本侵攻に変わるかもしれない事を頭に入れておく必要がありそうだ。ロシア、中国、北朝鮮は自己満足を納得させる為には何をするか分からない国である為要警戒である。現日本の防衛力、軍事力ではとてもまともに戦える軍事力、兵器、防衛力も無く、あっという間に占領、殲滅される危険性を孕んでおり全く安心、安全は望めない様だ。
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