ロシアの平和維持軍と称する危険部隊がウクライナ侵攻で世界中が注目している様だが、その間に最近中国の動きが幾分怪しく、台湾侵攻を狙い動き始めているそうだ。アメリカは今の所ロシアにかなり集中している為、中国に対する注意喚起、警戒心が薄れ始め、中国にとってはオリンピックも一段落しパラリンピックまでまだ時間もあるし、台湾侵攻には絶好のタイミングらしい。アメリカはウクライナと台湾問題を同時進行する余力はないし、ロシアも中国と連携を強化し相互連絡と協力体制も増強したそうだ。欧米がロシアに対する制裁を行使しても中国がロシアを援助する為、欧米の制裁もそれほど影響もない様だ。欧米、ロシア、アメリカ、ウクライナ、中国の動向をしっかり見極めなければならない。日本政府は中国をしっかり監視警戒し何があっても日本国民の生命、安全、安心を守る為の対応出来るよう準備できるだろうか?
0 件のコメント:
コメントを投稿