2022年2月16日水曜日

木下元都議の判決は軽すぎ?-無免許、ひき逃げ推奨判決?

 元都議木下富美子氏の無免許運転を7回も繰り返し、道路交通法違反の裁判が開かれたが、東京地裁は懲役10か月執行猶予3年の判決。「都議と言う公人であった為、特別配慮と忖度の刑だろう、何と軽いんだ。悪質な無免許運転を7度も繰り返し、ひき逃げ事故迄起こしてもこの程度の刑?この刑は、公人、都議、一般人、国家公務員、地方公務員だからの刑だろうか、裁判官に説明をして欲しい。こんな悪質な無免許運転やひき逃げ犯罪を犯しても懲役10か月、執行猶予3年は誰であろうと例外なくこの刑か否かをこの裁判官に宣言して欲しい、これじゃ無免許、ひき逃げ推奨判決だ」と国民の怒り、反発、疑心暗鬼の投稿が多い。「公人であるなら、国民のお手本となるべき地位に居るのだから、一般人より重い罪を科すべき」との投稿や意見も多い。投稿の中には「この裁判官は木下元都議と裏取引があったのだろう。この裁判官は公人を特別扱いにする不平等で裁判官としての資質、資格も常識も実に疑わしい。最近の犯罪に対する日本の警察、検察、裁判は圧倒的に不起訴、執行猶予、認否、事件説明をしない事が多すぎる様で、これでは犯罪が増加し犯罪者優遇国と言われるのも当たり前だ」との投稿迄多く出ている。何れにせよ「木下元都議の刑は軽すぎで、判決後の記者会を見でも反省の様子や姿勢など全く感じない」という投稿も多かった。

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