2022年4月1日金曜日

腰抜けと言われる日本政府は今後ロシアとどう付き合う?-今後も依存で言いなり?

 日本政府がロシア政府に騙されて良い様に長年利用され、ロシアの言いなりになってきたが、正に腑抜け、腰抜け日本政府と長年揶揄されてきた。日本政府はロシアの本性をウクライナ占領の為の軍事侵攻で目が醒めたかどうかまだ分からない。とりあえずバイデン大統領の言う通り、またG7と足並みを揃え、ロシアに経済制裁を科しているが、今迄過剰に依存し、脅されて続け言いなりに成って来た腑抜け日本政府はいつまでこの様な惨めな状況を継続するか分からない。長年北方領土問題でも騙され続けながらも領土返還交渉と言う名の元に利用され続けてきた。日本政府はロシアの言いなり外交で「ロシアの不法占拠」と言えない腑抜け丸出しで、ロシアに経済制裁を科している現在でもロシアは「日本はロシアに何も出来ない」と、あの手この手で挑発、脅しを続けているが矢張り何も出来ず「状況分析と遺憾の意を述べると言うだけで何の結果も出せず、いつまで経ってもロシアの呪縛から解放される事はない」と日本国民の多くは失望している。日本政府の腰抜け、腑抜け政策と言われる事は、外交はロシアのみならず、中国や北朝鮮に対しても同様で、政府は日本の領土も国民も守る力、能力も無く、中国やロシアから侵攻されたら何も出来ず、一週間以内に占領され降伏すると予測されている。腑抜け日本政府は今後日本国民を守る為にロシア、中国、北朝鮮をどう扱っていくのだろう、今迄通り何も出来ず「抗議と遺憾の意を表す」だけで、言いなりのままかな?

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