2022年4月23日土曜日

国連もNATOもEUもロシアの暴挙を容認?-日本の平和ボケはまだ続く?

 北朝鮮、中国以外の国々や人々は、ロシアがウクライナに対する殺戮行為、残虐非道な軍事行動、惨劇、虐殺、物品強奪などのやりたい放題を怒りをもって見ている。同時に世界の多くの国や人々は「国連、NATO、EU、G7、国際機関や人道組織はウクライナで多くの命が犠牲に成っている現状を傍観し何もせず、放置している。本当に信頼する価値が無いのでは?」との疑問が激増している。世界中の国々も国際機関もロシアに対し「即効性効果の無い経済制裁。支援物資、兵器支援でウクライナを援助応援している」と言うが、ロシアの残忍な攻撃は実に残虐な暴挙、大量虐殺などやりたい放題で毎日多くの命を失わせている。「人の命は何物にも代えがたい、お金では買えない貴重なもの」と言いながら、実際はロシアの集団虐殺、戦争犯罪でウクライナの人々の命を救う行動を何もしていないのだからロシアの暴挙、非人道的行為、殺戮を容認しているという事だろう。「ウクライナが幾ら助けを求めても、役立たずの国連、NATO、EU、G7国際機関、人命救助世界組織も者金を支援するだけで、命を救う行動では実際は何も出来ない、しない事を実証し、ロシアのやりたい放題に何も出来ず暴挙を容認している」と世界中の人々が感じている様だ。日本政府もアメリカが何とかしてくれると過剰期待しないで、シッカリと防衛対策、準備しないといざ有事に成っても何処も助けてくれない事を考えないと危ないよ!

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