2023年2月10日金曜日

岸田総理は「丁寧な説明。説明責任」と言いながら自分では実行しない?

 岸田総理は総理就任以来「説明責任。丁寧な説明。聞く耳」等と自己アピールしていたが、国民から「岸田総理は行き当た来バッタリ、思い付き政策で信用できない。国民の意見に対し聞く耳を持たない。自分に都合の良い事だけ聞く耳を持ち、都合の悪い事には聞く耳を持たない総理」と揶揄されている。また「丁寧な説明」と人には要求するが、自分の思い付きでいい加減な発言が多く、説明を求められても「丁寧な説明をした事は無く、いい加減で中途半端でピントがズレまくり」と批判されている。さらに「説明責任と言いながら総理が説明責任を果たした事あるのか?いつも確固たる考えも持たず全て後ずけで答弁出来ない事は何でも『検討します』と言って、しっかり説明責任を果たした事など無いだ」と強烈な指摘まで出ている。岸田総理に対して国民はじめ国会議員からの評価は厳しく「岸田総理では日本は世界から取り残される。日本は崩壊する。日本を最悪の国にしているから即刻辞任して欲しい。今迄何人の閣僚を更迭した?人、能力も評価も出来ず閣僚を指名し、政権運営など出来る筈もない」と非難、批判噴出だが、当分岸田政権は継続され、本当に今後の日本に希望や未来は有るのだろうか?

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