第2次岸田内閣の為の内閣改造指名が終わったが、もう既に党内や派閥からの不満が噴出し、不協和音が充満し、国民から信用される内閣、国会運営とは程遠い様だ。「口先だけで何も出来ない無能総理で何を言おうが期待できない」と痛烈な批判や悪評だらけ。岸田総理の記者会見でも国民は総理を信用していない為、会見を見た人は圧倒的に少なかったそうだ。「国民の為には何ら役に立たない無能総理の下では、大臣がどんな顔ぶれに変わろうとも、トップが無能なら良い結果や成果を期待できないのは当然。総理は『変化を力にする内閣』と自己陶酔して一人で盛り上がってお喋りしていたが、国民の願いはただ一つ国民を苦しめる事も総理も辞めてくれ」だそうだ。「国会議員は過去に良からぬ事や悪い事をしても許され、大臣に任命されたり、いつまでも国会議員で居られる異常な人間集団で、国民には理解出来ない」だそうだ。
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