2023年9月18日月曜日

旧統一教会は国会議員に守られ今後も迷惑行為を続ける?

 旧統一教会の解散請求問題で、政府はチンタラいつまで経っても明確な結論が出ない。「政府は旧統一教会を保護する為、機敏な対応をせずノンベンダラリト時間をかける事により、旧統一教会側に態勢保護の為の準備時間を与えている。旧統一教会には国会議員が百数十名が関わっていて、今も陰で密接な関係で癒着状態。表向き又は世間体に政府は旧統一教会とは関わっていないと言うが、実質的には多くの国会議員が旧統一教会と癒着し陰で支えているそうだ。第二次岸田改造内閣でも旧統一教会と関わってい居た人物が大臣、副大臣、政務官に任命されている。これらの怪しげな人物を岸田総理が指名、任命したと言う事は総理自身も裏では旧統一教会に関わっている証拠」と評する国民は多い。「多くの国会議員が変わっている国会では旧統一教会解散請求要請をしている様だが、如何なる結論が出ても、金と票の欲しい国会議員が陰で支援し今後も永久に旧統一教会は生き延び活動し続け、信用できない政権運営や、悪質な国会議員同様、悪事を重ねて行く事だろう」と囁かれている。岸田総理の支持率は依然低迷状態で20%程度との事で、「岸田総理は国民から嫌われ信用もされず、何をやっても成功の可能性は無い」という評価なのだろう。

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