2023年11月2日木曜日

86歳の老人が拳銃発砲と郵便局で籠城?-犯罪者は全て厳罰に処すべし!

 86歳の老人が自分の住むアパートに放火、病院へ拳銃発砲、そして郵便局で長時間の立てこもり事件を犯した。逮捕されても堂々たるもので、罪悪感も反省の様相も無い。最近日本には奇人、変人、異常人、迷惑人、狂人、犯罪人が増え多種多様の事件を起こしている。日本の司法は犯罪者には実に寛大で、一寸した犯罪なら不起訴、裁判にかけられても執行猶予付き、収監されても短期間の量刑で、警察、検察、裁判所も犯罪者優遇や保護的で、犯罪多発は当然の理。今回の老人の犯罪も諸般の事情をくみ取られ、それ程の量刑にはならないと国民は予想している。日本は法律を改正し、犯罪者を厳罰に処し、犯罪抑止力すべきと国民は願っている。奇人、変人、異常人、迷惑人、狂人、犯罪人が居ても、犯罪を犯さない限り警察は何も出来ないし、ひたすら犯罪が起こるのを待って対処するしかない為、犯罪抑止や防止は難しい。また犯罪を犯しても刑罰が軽く犯罪者優遇国である為、今後益々犯罪は増えるだろう。それにしてもこの老人何で拳銃を所持してるの、警察は許可してるの?

0 件のコメント:

コメントを投稿