2025年大阪・関西万国博覧会実施にかかる費用は当初の予算とは比較にならない程どんどん増え続け、当初予算の倍以上で、今後も更に増え続ける事は明らかである。政府が関わる行事に関しては全てそうであるが、計画段階で緻密な計画もせず丼勘定で予算を立て、追加、変更、予算増加などと無制限に経費を増やす。日本政府の出鱈目な金の使い方は日本政府の能力の低さと愚鈍さの犠牲に成る国民は怒り心頭である。政府は「国民の税金でやる事だから幾ら増やしても、金が掛かっても全部国民から徴収すれば大丈夫」とやりたい放題だ。政府が計画や主催するイベントの予算に関しては全てこの調子である。政府がやる事は何でも異常な程金をかけ税金は無駄は余りにも酷い。政府は口には出さないが「金が無ければ税金で賄え。国民はいつでも黙って金を出す。国民は国家の金ずる。国民は政府の奴隷だから幾らでも金は搾り取れる」と正に滅茶苦茶の発想だ。「国民は常に貧乏。その原因は政府の無能さ、無計画さと出鱈目な税金の無駄使いには国民も開いた口が塞がらない。政府の仕事は国民を苦しめる事かと常に不信感が付きまとう」と全国民考えている。
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