岸田内閣の自民党は裏金問題事件でその対処、処理、総理の問題解決能力の無さから、国民からの信頼を失い、その結果として保守王国と言われる島根一区の補欠選挙で自民候補が敗れ、立憲民主党の勝利と言う結果となった。「岸田総理が応援した為に負けた」と岸田総理への恨み節まで出ているそうだ。本来「岸田氏は世襲議員のお坊ちゃんで能力も資質も無く総理に成った人物故、ぬくぬく育ちのお坊ちゃんに国民の事など分かる筈もない。口先だけのおっさんで、何をやらしても駄目で何の実績や成果も残せず、自民党を駄目にした総理」と悪評だらけ。「無能な人間が国の長に成れば国は衰退し、国民を苦しめるだけで国民のっ生活も苦しくなり、国民の自民党に対する信頼は無い様だ。この状況でも岸田総理は何も責任や危機意識は感じず、ヌボーと総理としての地位を享受し日本国民を苦しめ続けるだろう。当分日本国民は苦境を強いられ、世界的にも信頼は低迷し、自民党は当分信頼されない事に成るだろう」との予測までている。
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