2024年4月30日火曜日

「国会議員は国民を舐めとるんか?」-『はい、舐めてます』

 「日本国民の多くは国会議員を全く信用して居ないのと同様に、国会議員も国民の事など考えず自分の事だけを考え行動している。国会議員は選挙の時だけ国民にへこへこと平身低頭で愛想を振りまきご機嫌取りをするが、選挙が終われば国民の事など屁とも思わない。国会議員は国民を舐めとるんか?」と国民は不信感と怒りをぶつける。国会議員も『はい、国民を舐めてます。国民はが役に立つのは選挙の時だけで、選挙で利用すればそれで用済みで、それ以外には何の役にも立ちません」と考えているらしい。最近国民も国会議員の考え方を読み取り、国会議員を懐疑心を深め、その結果投票率の低下と選挙に無関心になってきた。国民も「苦労知らずでぬくぬく育ちの坊ちゃん、嬢ちゃんや世襲議員に国政の何が出来る?そんな能力も資質も全くないのに国会議員か?これで日本も国民の生活も良くなる筈はない」との事だ。国民と国会議員との相互不信感は永遠に続くだろう。

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