バイデン大統領の言い間違いの連発で老化による醜態をアメリカ国民のみならず世界に度々晒している様子が報道されている。多くの要人から次期大統領選を撤退するよう要請されているが、バイデン氏は「失言の連続や体力弱体も気にせず、自画自賛と自己陶酔」で意欲満々で撤退要請を拒否している。心身共に老化し全ての機能の鈍化や退化に気ずいていないこと自体が完全に老化現象であるが、大統領職に執着している。「私はまだ大丈夫と老化を認めないのは老化現象の証拠」「物事への執着は老化現象」と言う事も理解できていないバイデン氏は、大統領としては日々重要な場前に立ち、自分の老化現象と醜態をさらし続けている事に疑問を持たない事、気ずいていない事は完全に大統領として再起不能と言えよう。次期大統領に成れる可能性はほぼ無いが、引き際をわきまえないと、今迄のバイデン大統領の実績も全て失くし、「ボケ老人の醜態を晒す大統領」として悪名がアメリカの歴史に残る事に成るだろう。
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