2024年12月21日土曜日

北九州の中学生2人の殺傷事件の犯人は極刑にすべし!

北九州小倉で女子中学生は殺され、男子中学生は重傷。何と酷い事件だろう。この犯罪者は当然極刑をもって処罰されるべきだが、犯罪者に対し刑罰の軽い裁判の結果はどうなるだろうか?最近の日本は余りにも殺傷事件が多いが、この日本は今そして今後如何なって行くのだろうか?益々犯罪が増え危険な国に成って行く可能性もあるが、殺傷事件を起こす事など常識では考えられないが、事件を起こす人物は一体何を考えてるのだろうか?

日本のあちらこちらでは暴力団、悪質な店舗、呼び込み、ボッタクリ飲み屋や危険な店舗、商売、組織や人物などと騒がれ、住民は恐怖心を感じながら日々の生活をしている人や地域は多いが、警察は事件が起こるまでは全て放置。警察が来る時は事件が起こった後故、国民は犯罪防止で警察の力など期待でき無いと考え、自分の身は自分で守る体制を取る人が増えてるそうだ。

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