2018年4月29日日曜日

海外の犯罪者の連れて行く所、全て仲間の所

海外旅行でたまたま不幸ながらも犯罪被害者になって、金を使う様強いられ、犯罪者が連れて行く店やレストランやその他場所は全て、犯罪グループ、仲間の所と認識すべきで、その様な所で助けを求める事は不可能。また犯罪被害に会った時、通常犯罪者は暴力や殺傷する事も厭わず、何らかの武器を所持していると認識し、意に反しても、決して抵抗せず、相手の言いなりに成って、我が身を守る事を第一に考える事が最善策である。可能なら機会を狙って犯人の顔写真や乗り物(プレートナンバー)、住所(街路名)、店、店員、連れて行かれた場所やその周辺の風景など、極力沢山写真に収め、犯罪者から解放された後、又は帰国後でも良いから、犯罪解決へと行動すべく、関係諸機関に送付すべきである。犯罪被害者になった場合には、決してそのままにしたり、放置、諦めたりすべきではなく、果敢に犯罪撲滅、犯人逮捕に行動、他の人が犠牲に成らぬ様活動すべきである。

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