2019年3月4日月曜日

米朝会談決裂を報じない北朝鮮と、日本を恨む韓国政府

米朝会談の成功を過度に期待し、トランプ大統領を甘く見て居た金正恩は、会談決裂により、北朝鮮人民には正直に報告できないほど恥をかかされ、面目丸つぶれになった様だ。自分の面子を保つ為、北朝鮮人民には「米朝会談決裂」を報道せず、「今後もアメリカと良い関係で交渉して行く」と、嘘の報道をしたとのニュースが流れた。世界中の人々は「北朝鮮らしい、デタラメ報道で、北朝鮮人民には、真実を知る権利も無い、正に人権侵害国家と身勝手で残虐な独裁者ぶりを露呈した」と、厳しく非難したそうだ。更に「この様な自分の事しか考えない独裁者、人権侵害国家の為に必死で働く文大統領や側近は、金正恩と全く同じ人間」と、韓国大統領始め、政府関係者も非難しているそうだ。「満面の笑みが一瞬して仏頂面に成った金正恩」とも報道し、ジャーナリストたちは、この劇的な顔や態度の変化に、大笑いしたそうだ。韓国政府も金正恩と共に「米朝間団が決裂したのは、日本の安倍総理のせいと言い、責任転嫁と言うか、訳の分からない逆恨みをして、北朝鮮、韓国も全く幼稚だ」とも報道され、笑い者に成っている様だ。

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