2019年5月6日月曜日

文大統領が天皇陛下に謝意?-嘘でしょう、有り得ない!

日本に対する敵視政策、反日政策をとってきた文大統領が、天皇陛下に書簡を送り「日韓関係発展に大きく寄与した事に謝意を表明した」との事であるが、「盗人猛々しい文大統領が、今更何を言っている?」と日本国民は怒りを込めて、電子版上にコメントを出して反感を示した。日本国民の中には「そんな悪意のある文大統領の書簡は、封も開けず返送すべき」と言う人さえいる様だ。排日運動を推進し、日韓国交断絶に必死で、韓国民に敵対意識を煽り立てる様な、文政権に、日本政府も国民も「無視する事が最善策」と考える人は多い様だ。今迄やりたい放題の暴言暴挙に、何の反省や謝罪の姿勢も見せず、善意のある書簡を送る事など考えられない。「何処まで非常識なの?」日本政府も国民も、文政権、文大統領を怒ってるよ。しかし、よく考えてみると、文大統領の書簡は、謝意ではなく、説教の文面らしく「文大統領とは能力が無いのか、非常識の塊か、国際社会や規則を知らない全くド素人大統領なのか」と、多くの人々が呆れ「馬鹿にはいくら言っても意味がない」と見限っている様だ。

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