2019年7月13日土曜日

過激に騒ぎまくる韓国、冷静沈着の日本

日韓関係の悪化から、相当時間が経つが、おとなし過ぎる日本政府も、忍耐袋の緒が切れて、いよいよ重い腰を上げ、韓国に対し「輸出規制、友好国からの排除」を決定し手続き仕事を進めている。日本国民の多くが「日本政府もやっと動き出すか。いつまで韓国政府に馬鹿にされ、言いたい放題、やりたい放題の、嘘つき政策、敵視政策に我慢しているのか。北朝鮮同様、間違いは全て相手の責任にする国家」と、不満とストレスが貯まっていた様だ。韓国は本来「相手が大人しくしていれば、なりふり構わず、とことん過激に攻撃し、逆襲されるまで、嘘でも隠蔽でも捏造でも、何をしてでも、とことん攻めまくる、自分の間違いを決して認めない、何とも自分勝手な韓国政府」と、余りの酷さに日本国民はほとほと呆れている様だ。日本政府が韓国政府に問題点を突き付けても、嘘をつき、事実を隠蔽や捏造してまで、国民に嘘をついてでも、国民の人気と、受けを狙って強気に出る韓国政府。余りにも身の程知らず、「何処まで非常識で酷く、ソロ路強いデタラメ国家か?韓国に生まれなくて本当に良かった」と、日本政府も国民も呆れている様だ。「韓国が滅びるまで、嘘つき文政権、強気で頑張ってくださいよ」と日本政府も国民も、「馬鹿に説法」とばかり、冷ややかに静観するようだ。日本人の中には、「韓国とのお付き合いは、今後一切関わるべきではない」と、国交断絶を希望している人も多いそうだ。


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