日本政府は、今迄韓国を友好国として、多くの援助、貢献、協力、便宜を、友好国として、実に忍耐強く、友好的に頑張ってきたが、韓国では、日本を友好国と考え、対処して来た事は、一度も無く、国民には隠し、常に反日扱いで、韓国の学校教育でも「日本は敵国」として扱ってきた。日本政府も今迄は、韓国に対する歴史問題が有り、何かと遠慮し、友好的に韓国を扱ってきたが、度重なる、非常識行為、非礼、暴言、暴挙、反日行為、敵視行為に、我慢の限界を超える数々の事に、堪忍袋の緒が切れ、ついに輸出規制強化、友好国扱いの撤回を打ち出した。この政府の判断に、日本国民の90%以上が評価し、「もっと強化すべき」との意見である事が報道された。多くの日本国民は「いつまで韓国政府に、好き放題、暴挙や暴言、反日行為、韓国民の反日煽動など、許すのか?もっと強硬策で、韓国政府に対峙すべき」と度々声が上がっていた。輸出規制や友好国撤回を発表して以来、「日本政府よ、よくやった」と声をそろえ、「韓国が日本を敵国扱いするなら、日本も韓国を敵国扱いするべきで、友好国扱い撤回は当然、大歓迎。韓国とは国交断絶すべき」とツイートやコメントで多く出されている。
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