2019年12月13日金曜日

北朝鮮の操作を間違え、調子づかせたランプ

トランプが今の北朝鮮の暴言、暴挙を当然の事の様に振舞わせている責任は実に大きい。本来北朝鮮が核やミサイル開発と実験、軍事力施設拡大など、決して止める事など有り得ないのに、トランプの力で交渉、合意を得、金正恩を説得する事自体不可能で馬鹿げた行動である事は世界中が周知の事。世界の注目を浴びたい、有名志向型で自分第一主義のトランプの大失政と言える。北朝鮮にミサイル開発、核開発、軍事力強化の時間を与え「金正恩とは良い関係に成る等と馬鹿げた事を言うたトランプは、本当のバカかもしれない」と世界中が見て、批判している様だ。トランプの北朝鮮の核やミサイル開発などに時間を与え、暴挙を許した事は、日本にとって実に迷惑な事である。アメリカは北朝鮮とは遠く離れている為、長距離ミサイル飛ばさなければ、アメリカは安全として、北朝鮮のミサイル研究、核開発、実験に協力した事に成る。今や北朝鮮もトランプをボケ老人、ウスノロのバカ老人とみなしている様で、今後益々トランプを馬鹿にするような暴言が噴出する事だろう。今後トランプは北朝鮮に対し何を言い出し、如何な馬鹿げた行動を取るか、不安視し、金正恩も自分の言った事を誇示する為に、ヤケクソになって、戦争を引き起こす可能性を指摘する人も増えているそうだ。

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