2019年12月15日日曜日

短距離ミサイル、米国には影響なくても日本には重大問題

トランプが北朝鮮の短距離ミサイルは全く問題ないとして、ミサイル発射を容認は、日本にとっては重大問題である。トランプの「短距離ミサイルは問題ない」と述べている事に対し、日本国民は「トランプのバカは自分の事ばかり考えていて、日本の事を全く考えていない、実に迷惑で無責任な発言」と怒りを表している。北朝鮮はトランプのミサイル容認発言に気を良くして、ミサイルの研究開発と発射実験を繰り返している。トランプの短距離ミサイル発射容認発言は、周辺国に対する平和を崩壊させる、馬鹿げた発言と批判している。「トランプと良好な関係だからと言って、北朝鮮ミサイル発射を容認する姿勢、態度の安倍総理にも、納得がいかない」と怒りを表した。北朝鮮も「自分の都合の良い事は最大限利用し、反発する様な事に対しては脅しをかける、卑劣、悪質極まりない国である事は、世界中が認識しているが、トランプも金正恩と同類項だ」と、世界中の人々が見ているそうだ。「北朝鮮もトランプは口先だけで、脅しをかけるが、実際は何も出来ない臆病者と、トランプを腰抜けと完全に馬鹿に仕切っている」と世界は見ている様だ。韓国も既に北朝鮮の言いなりになるし、反米感情も強くなった事で、北朝鮮の挑発行為は今後益々酷くなる事だろうと多くの日本国民は不安視している様だ。

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